経験者が教える「披露宴の準備」を成功させる11のポイント!

披露宴の準備、大変ですよね。私も先日結婚式・披露宴を終えたばかりなのですが、もういろいろ大変でした(苦笑)。日取りから招待客、披露宴の準備期間中の旦那とのケンカ、当日のトラブル・・・まで。でも終わった今だからこそ、ぜひ皆さんに伝えたい。一生に一度の結婚式・披露宴、その準備を成功させる心構えをお伝えします!

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結婚式・披露宴に固定観念はいらない!

      2016/06/11

例えば本当に本当に新郎新婦の意見が合わないとしたら、もはや結婚式の段取りすら組めないと思うんですよ。
もちろんお互いに譲歩できる点を考えなければならないとは思うんですけど…。

でもお互いにやりたいことあるし、譲れないところもいっぱいある!

でも改めて思うのですが、結婚式って想像していたよりもガチガチのプランニングで進んでいくものなんですよね。
小学生の運動会のプログラムの方が、自由度が高かったりして…。

新郎新婦が式の段取りの中でできることなんて、実は本ッ当~に限られてるんです(切実)。
ぶっちゃけ自分たちの希望が自由に組み込めるのは、音楽や衣装くらいのものだと思います。

結婚式のピアノ
あとはご来賓の方々の趣味嗜好にびっちり合わせていくとか、プランナーさんに勝手にお任せだったりとか、固定のプランの中で調整しながら要望を伝えたりとか…。
本当に自分たちの希望が通るのは一部分だけだったりするんですよね。

でもでも、
限られた時間と条件の中だからこそ!精一杯ワガママを言うべきだと思うんです。
だって一生に一度しかないし!(基本的には)
もはや、

「結婚式だから~しなきゃいけない」

とか、そういった既定路線のお話は今一度考えなくていいと思うんです。

結婚式の固定観念は、プランニングの当初で一度捨てるべきです。
どうせ式次第には逆らえないわけですから。
プランニング通り式は進んでいくわけだし、新郎新婦の価値観が違っていたって時間が経てば式は終わってしまうんです。

結婚式の式次第

それなら逆に考えて、思いっきり、そして後悔のないように自分たちがやりたいことを式次第のスキマを縫ってぶつけてみるべきだと思うんです。

じゃあ具体的にどうすんのよ、というところですが・・・

①自分たちがやりたいことをとことん書き出してみよう!

まずは、“自分たちが式の中でやりたいこと”をひたすらに書き出してみることが大切だと思います。

とんでもないこと書いたっていいと思います。
そこで初めて新郎新婦の結婚式に対する価値観の違いが露呈されていって、お互いの気持ちとやりたいことの帳尻合わせができるわけです。

ちなみに私たち(主に新郎の要求)の場合だと・・・

  • 新郎はロックが好きだから革ジャンと革パンでお色直しの入場がしたい
  • ケーキ入刀は日本刀で(ケーキは袈裟切り)
  • とにかくアニソン流したい
  • 場内にイタズラ、ハードなドッキリを仕掛けたい

革ジャン

・・・なんだこれ。

その他にもとんでもない要求が山ほど出てきましたが、筆舌に尽くしがたいほどくっだらないので割愛しますね。

こんな提案された日は、固定観念どころか夫婦仲もぶち壊しかねない大ゲンカになりましたけども。

でもこのように書き出していくと、自分の意見でさえ

「こんなんできるわけねーだろ!やったとしても顰蹙買うわ!」

って思うと同時に、とーってもスッキリした気分になれるわけです。

今一度自分の中での欲求と、将来の伴侶の気持ちに向き合えたわけですから。

②お互いの意見の帳尻を合わせよう

「自分がやりたいこと」を吐き出したあとは、お互いの意見の帳尻合わせをして可能な限り理想に近づけていくだけです。

私たちの場合、革ジャン革パンで入場はさすがに衣装も用意できないし、そもそも私はロックよりクラシック派だから一緒に入場できないけど、

「新郎の中座のときの退場曲は、好きなバンドの曲をかけようか!」

ってな具合に「間をとる作業」を大切に行ってきました。

新郎

ほんとに当たり前の行程かもしれないですけど、結婚式という人生の一大イベントとなると、感覚が麻痺して当たり前のことが当たり前に考えられなくなってしまうんですよ、ほんとに。
だからまずは「~しなきゃいけない」っていう固定観念は一度捨てて、自分と伴侶の理想に極限まで寄り添ってみる。
そうすれば視野が広がって、純粋な気持ちで式に臨めると思うんです。

「詰まったら一度全部吐き出す、そして相手と自分にもう一度向き合う」

これだけで変わります、きっと。
もっともっと良い方向に!

新郎新婦

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披露宴のトラブル実例集と対応策、私の場合・・・

      2016/06/03

二つの家が親族や知人友人巻き込んで興す一大イベント、結婚式と披露宴。
ふつうに考えたら、トラブルが起きないなんて奇跡に近いんじゃないでしょうか。

私も例に漏れず、大小様々なトラブルがたくさーん起きました。
しかも同時多発的に!!

トラブル発生
それでも周りに助けられたりしてなんとか大事にはならずに済んだんですけど、
それらを通して、事前にやっておけばより安心ということを、実例を挙げてお伝えしていきたいと思います。

トラブル①「借り物のベールに穴があいていた」

ウエディングドレスの時のベールは、知人が貸してくださったもの持ち込んで身につける予定でした。

サロンで二回ドレス合わせをした時には気づかなかったのですが、
いよいよ披露宴前日となり、ベールにアイロンをかけようと袋から出したら、ぱっくりと一部裂けていたんです。
ベールが。

花嫁さんのベール

えっ?えっ?なんで?
どうしよう、知人が貸してくれた大切なものなのに!
ていうか披露宴明日!!
この穴って縫ってもだめだよね、なんとか隠れるかな…
いや、祝いの場で裂けたものは使えないよな、どうしよう!どうしよう!!

軽くパニックですよ。
時間にしたら数秒だったろうと思いますが、頭の中でサイレンべかべか光って半鐘ジャンジャン鳴ってました。

お色直ししてウエディングドレスで再入場する際、知人の子どもたちにベールガールを頼んでいたので、
ベールをつけないっていう選択肢はなかったのです。

ベールガール
でもサロンでドレスを選んでいた時に

「ベールはセットに入っているので、無地のものなら無料でつけられます」

ってスタッフの方が仰っていたのを思い出し、すぐに電話をかけてしどろもどろで問い合わせたところ迅速に対応してくださり、
無地のロングベールを翌日午前中の披露宴に間に合うように、会場に届けてくださいました。

いやー、本当に助かりました。
涙がでるほど感謝の思いでいっぱいになりました。

もし持ち込む衣装や小物、アクセサリーがある場合は、前日に最終確認をきちんとした方がいいです。
そして何か不備があったら、すぐにプランナーなり衣装スタッフなりに連絡しましょう。

トラブル②「スピーチをお願いしていたゲストが相次いで欠席」

これまた、こんなことってあるの?と叫びたくなるようなことが起きまして。

披露宴前日に、新郎側の主賓祝辞をお願いしていた上司から体調不良で欠席しますとの連絡が。
この方はすぐに祝辞原稿をメールで送ってくださったので、司会者にすぐ共有して代読して頂くことになりました。

司会はプロではなく知人にお願いしていたので、すぐに連携が取れ、ことなきを得ました
ところが、当日幕が開いてみたら、なんと新郎側友人代表挨拶のスピーチをお願いしていた方も欠席!

もうね、ここまで来ると、

「なんとかなるでしょ!大丈夫!」

って変な自信みたいなものがつくんですよね。
結局その方のご友人がうまく代わりにスピーチしてくださり、持つべきものは経験値の高い友人だな、と思いました。

友人代表スピーチ
こういうことは滅多にないと思いますが、スピーチをお願いする時に、

「万が一ご欠席されることになったら、このアドレスまで祝辞原稿をお送りください」

と、一言添えるといいかもしれませんね。

トラブル③番外編「介添えさんの声が聞こえない」

これはトラブルとも言えない小さいことなんですけど。

新郎新婦として披露宴に臨むなんて、もちろん経験のない私たち。
何度もプランナーに、段取りを聞いたりしていました。

そのたびに

「大丈夫ですよ。当日は介添えが、なにをするかどこへ行くかなど逐一お声をかけさせて頂きますので、安心してお任せください」

と仰ってくださいましたので、言われるがまま動けばいいんだと安心しきっていました。

ところが、披露宴が始まり高砂に座ってしばらくした頃、予想外の展開に。

披露宴の高砂席

来賓数も多かったので、途中からゲストの拍手にかき消され、後ろにいる介添えさんが何を言っているかわからない!

「ご一礼ください」

なのか、

「ご着席ください」

なのか、聞き取れない!

こういうことのないように、

「着席すべきところでは腰を軽くタッチしてください」

等、声だけではなく、わかりやすい別のサインを事前に介添えさんと共有しておいた方が無難かもしれません。

他にも色々あったんですけど、主だったものだけ紹介させて頂きました。

何事もなければそれがいいですが、何か起こってもそれは失敗でも嫌な思い出でもありません。
それもひっくるめて、

「いろんなことあったけど楽しかったね」

と言える披露宴になりますように!

新郎新婦

 

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いよいよ披露宴直前!やることは何?~美容編~

      2016/06/03

披露宴準備って、やること盛りだくさんですよね。

衣装や引き出物などの決め事だけでなく、受付やスピーチをお願いする友人等への連絡など、事務作業もたくさん増えてくると思います。
プランナーとは打ち合わせラッシュになってくるし、新郎との演出の話し合いなんかも激化するし、
日が迫ってくるにつれて、本当~~~に忙しくなります。

準備に漏れがないかと気を配っている中でつい忘れがちなのが、自身のケア。
つまり美容面。

09_este
ここでは私が体験した美容面でのトラブルと、それを通して学んだことをお伝えしていこうと思います。
あー、もうとにかく言いたい。

「ブライダルエステを盲信するな!!!」

ブライダルエステを契約される方も多いと思うんですが、
私ね、なぜかこれ効かなかったんですよ。

フェイシャルエステ

疲労やストレスのほうが上回っていたのか、エステに通っても顔のニキビが消えませんでした。
エステティシャンの方に教えていただいたスキンケア方法を行っていても、だめでした。

確かに引き出物の調整や、ゲストの宿泊や着付けの手配に奔走したり、実家や夫と共に連日夜まで練り直される席次案に振り回されたり…
そんな時に限って仕事は忙しく、休息もろくに取れない状況が続いていました。
ケアしても、ストレスが振り切っていたんだろうと思います。

なのに、プロの手に任せれば大丈夫だろうと思っていた私。
本番直前になっても変わらない顔面。

ニキビ
焦りと困惑から、

「やべぇ」

「マジやべぇ」

しか言えなくなりました。

結果的に何がよかったのか、本番三日前に理容室で顔剃りしたら顔面はきれいになったんですけど。
なんで?顔毛が悪かったの?
よくわからないけど、とりあえずなんとか当日を、

「ニキビが…」

なんて気にせず迎えられました。

美容のために睡眠や休息はたっぷりとるべきなのに、準備でそれどころじゃないっていうジレンマを抱えている新婦さんには、エステが頼みの綱です。
その分、やれば劇的によくなるって思い込んでそれ以外の対策を何も考えていないと、少し危険だなと思いました。

もちろん高いお金払ってるんだし、やらないよりはいいはず。
効果が出た方もたくさんいらっしゃるでしょう 。

ただ、思った効果が出なかった時のために、理想的な肌になるけど、値段が高くてデイリー使いにはちょっと贅沢すぎる…的な、
自分に合った「晴れの日用スキンケア」を知っておくといいと思います。

資生堂のクリーム

人生で一番注目される日のために、ここで奮発しないでいつするのか!

そして、無理だよ…と言われるのを承知で敢えて言いますが、
休めるときに休んでください。

お肌は外から補給するだけでは、回復に限界があります。
やはり、たっぷり寝ることでしか得られない美しさがあるんです。
気分もお肌もきれいにさせて、あくまで楽しく本番を迎えられたらいいですね。

結婚式のカップル

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いよいよ披露宴直前!やることは何?〜作業編〜

      2016/06/03

披露宴準備、何ヶ月かけました?

披露宴

世論的には、半年はかけたいところらしいんですけど、
私たちの場合、ブライダルフェアに参加してから披露宴当日まで三ヶ月かからないくらいだったので、
準備開始からフルスピードで駆け抜けていった感じでした。

まぁ自分たちで決めたことだからね!
愚痴らなかったけどね!

でも、

「なんでこんなにやることあるの!?」

って何度も叫んだよね!

プランナーさんとの打ち合わせまでに、夫婦間での打ち合わせ・実家両親との打ち合わせ。
そんな感じで一つ一つ決めてったので、本当に家でも外でも打ち合わせばかりの日々でした。

プランナーとの打ち合わせ

でも、やることに追われてボーッとしていたり、まぁいっかっていい加減にしておくと怖いことがたくさんあるんです。

これから披露宴を控えている方に、
忙しい時こそ気を緩めず、気をつけて頂きたい点を二つほど挙げたいと思います。

 

①ヘアメイクリハーサルでは、自分の理想をしっかり伝えること!

当日のメイクや髪型について、美容師さんやプロのメイクさんと打ち合わせをする場が持たれます。
その際、自分がどんなメイク&髪型にしたいかをしっかり伝えることが大事です。
細ければ細かいほど、理想に近づけてくれます。

花嫁メイク

それでも言葉ではなかなか自分の要望が伝わらず、思った形にならないこともあると思います。
ていうか、ありました。

私ね、弓なり眉毛が似合わないんですよ…。
メイクさんも頑張ってくださったんですが、私の伝え方が悪くてイメージできないようでした。

他のことなら、これでもいいかって思えることでも、自分の顔となると妥協できない。
欠点の隠し方を知っているのは、やっぱり自分なので。
私は思い切って、

「当日、眉毛だけは自分で書いてもいいですか?」

と言って、そうさせてもらいました。
あちらも、

「やっぱり、ご自分でされた方が一番似合いますね」

と快く任せてくださったのでよかったです。

自分でやりたい時はそのまま伝えてみていいと思います。
メイクさんに言えずに幕が開き、

「思ったようなスタイルじゃない…やっぱり修正してもらえばよかった」

なんて披露宴の写真を見るたび悲しくなる、なんて最悪に結果にならないように!

納得いく形になるまで、妥協しないことが大事です!

 

②小物類や持ち物は前日に再度確認!

高砂で涙ぐんでしまった時用のレースの白いハンカチや、
和装下着や小物の買い忘れに注意しましょう。

和装

和装をお召しになる方は、下着として肌襦袢や足袋、裾よけを用意するよう伝えられると思いますが、
個人的にはステテコもあると安心です。

当日は緊張や会場のライトでかなり汗をかくと思いますが、
その際生足に裾よけだと、足にくっついてまとわりついたり蒸れてしまうことがあります。

ステテコを履けば裾よけは履かなくてよくなるんですが、私は裾よけよりステテコの方が快適に過ごせました。
女性用のステテコは日本舞踊用の下着を取り扱っているお店ならあるので、汗っかきやまとわりつきが気になる方は相談してみてください。

少しでも気になる点をクリアにして、
また、やることをあらかじめ挙げておくなど十分な準備性をもって、万全な状態でその日に臨みたいですね!

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ホテルウエディングのススメ~納得できるそのメリットとは?

      2016/06/03

披露宴の会場選び、何を重視しますか?

アットホームな雰囲気のゲストハウス?
リラックスムードのレストランウエディング?

予算の都合などもあると思いますが、もし許すのであれば、個人的にはホテルウエディングを推します。
超推します。

hiroen

 

独断と偏見になるかもしれませんが、ホテルウエディングを薦める理由を列挙してみたいと思います!

①遠方ゲストを招きやすい!

ホテルの魅力は、やはりサービスの質と環境の良さ。
宿泊施設なので遠方のゲストも招きやすいし、サロンもあるので和装ゲストや親族のヘアメイク&着付けの手配もスムーズです。

旅行の荷物

実際に宿泊したゲストは、

「ゆったり休んで準備できたし、長旅の疲れを持ち越さないで参加できたので助かった」

と、喜んでいました。

②プランナーが近くにいる安心感

いよいよ披露宴前日。
緊張しながらホテルにチェックインした時、

「これまで数ヶ月かけて打ち合わせを重ね、種々相談してきたウエディングプランナーさんが同じ建物の中にいるんだなぁ」

って思ったら、妙に安心したのを覚えています。

ウエディングプランナー

何かあったら即相談できる、というのは本当に頼もしい。
実際、ゲストの欠席等、急な変更があってもすぐに対応してくださいました。
とても心強かったです。

③やっぱり二泊できるのは楽!拠点があると便利

午前中から挙式→披露宴という方もいらっしゃると思いますが、その場合新婦の身支度は早朝からになります。
なのに前日まで準備や確認、諸々の手配をしなくてはいけません。

ホテルの部屋

「明日朝早く家を出なきゃいけないのに…これじゃ全然睡眠時間とれない…」

と焦りながら作業に追われるのは、精神衛生上よろしくないですよね。

その点、前日から会場に宿泊できるというのは、かなーり気持ち的にも楽です。

また、自宅と違う贅沢な環境でお泊まりすることによって、夫婦間のテンションも披露宴へ向けていい具合に上がっていきます。
仲良しムードをフルにまとって、披露宴に臨めたのもよかったです。

そして披露宴終了後も、
バタバタ片付けをして疲れている中、大荷物を抱えて帰らなくてもいいというのは大きかった。

披露宴後って、ものすごい荷物が増えるんですよ。

自分たちの準備してきた荷物に加え、
余分に搬入していた引き出物も引き取らなきゃいけないし、
本番に使用したブーケやウエルカムボード、
親戚からのお菓子やお祝いのお花などなどなど。

ウエルカムボード

こんなのを一大イベントが終わって疲弊した体で持ち帰るなんて、相当の負担になります。

もう一泊できる、という心の余裕が持てたことで、
その分、より相手への労いや感謝ができたように思います。

翌朝もホテルのおいしい朝食を食べながら余韻にひたれて、いい時間を過ごさせて頂きました。

少し話はそれますが、披露宴後すぐに新婚旅行に行くのは良し悪しだそうですよ。
友人は披露宴が終わってすぐハネムーンへ行きましたが、疲労が残ったままだったので、せっかくの旅行地でも観光せずにホテルで寝てばかりいたそうです。

海外旅行

まぁ披露宴でぶち上がったテンションのまま旅行へ飛び出すのもそれはそれで楽しいとは思いますが、
私たちの場合は披露宴後にとんでもない大ゲンカをしたので、直後にハネムーンを予定してなくて本当によかったと思いました。

さてさて、ホテルでのウエディングの魅力、少しは伝わりましたでしょうか?
これは私の超個人的な感想なのですが、少しでも参考になれれば嬉しいです。

やりたい式が叶う、ベストな会場が見つかるといいですね。

バルーンリリース

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